総合職コース

スタッフ、店長、本社。どんな時も変わらなかった、クリエイトらしさ。

入社12年目。入社の決め手は、選考中に出会った社員の人当たりの良さだった。入社後は、店舗スタッフを経て入社6年目に店長に。店長時代は、新店舗へ配属になり、競合に負けない店舗作りを行ってきた。エリアマネジャーの経験を経て、現在は本社勤務。商品サポートチームという部署で、全店舗で実施するイベントや、店舗設計を考えたり、一押しの商品がお客様にとってわかりやすく見えるような企画を担当している。クリエイト全店舗の売り上げを見ながら、販促内容をつくっていくからこそ、自分のやったことがそのまま売上げに直結している楽しさがある。そんな吉田が感じる、『クリエイトらしさ』に迫ります。

頼れるし、張り合える。そんな仲間がたくさんいること。

私がクリエイトで働いていて思うことは、本当にいい人だらけ。同期も部下も、もちろん上司もあたたかい人ばかり!みんなコミュニケーションをとりやすい人たちだから、私自身も自然と笑顔になっています。お互い気を許せる仲間同士だからこそ、そういう関係をつくることができているのかもしれませんね。

特にここが『クリエイトらしい』と思うのは、同期の存在です。現在、本社勤務の横山さんと田村さんという同期がいます。横山さんは、同じ総合コースで入社、田村さんは薬剤師コースでしたが、同じ研修を受けるので、その頃からの顔見知りです。特に横山さんとは、研修のときの席が近かったことがきっかけでよく話すようになりました。苗字がどっちも『よ』ではじまるんで(笑)。それから、同じエリアの店舗に配属になり、よくそれぞれお互いの近況を報告し合っていましたね。横山さんは、POPを書くのが得意だったので、よく教わっていました。昔は、飲み会でいろいろと2人して馬鹿をやっていたこともありましたね(笑)。その後も、店長になる時期や、本社に配属される時期、そのタイミングが偶然ほとんど同じでした。田村さんとも、お互い本社に来てからよく互いの仕事の話をしたり、飲みにいくことも多いです。彼らの仕事の話を聞いていると、負けるもんか!って気持ちになるんです。そんなふうに、互いに切磋琢磨しあえる仲間がいてよかったと思います。そうじゃなかったら、ここまで成長できたかわからないですもんね。お互いが正しいと思った意見をぶつけ合うことができるのも同期の特権。そういう存在なんです。とても尊敬しているし、まだまだ負けているな、と感じるところがたくさんあります。これからも、そういう関係を築いていきたいですね。

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